黒白
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- 黒白のノート
- 性別
- 女
- 年齢
- 14
- 職業
- 中学生
- 都道府県
- 北海道
最近の投稿
- 助けを求める声さえも、届かない
- 誰が運命なんてコトバ作ったのさ
- やっと会えるんだね。やっと。
- 言いたいことは沢山あって、きっと見てるこの夜空に架けて。
- 僕の取扱説明書
- 僕の言葉遊び、君へ伝わるように
- 君が君でいる、君のための君への想い
- ゆれたのは僕のほう
- 僕はとても弱いから、抗うこともできやしない
- 運命は信じない、でも君が笑えるなら君から離れよう
- 残酷な例え話をしよう、これは例え、“もしも”のこと
- いいことなんて、なかったんだ
- 何年でも、何十年でも、世界が消え去ったとしても探しに行くから
- 九年と3ヶ月
- 色探し、君探し
- それも選択肢、これも選択肢、僕の未来は2つの選択だけ
- ふたは誰にも、開けられない
- 君の言葉
- 儚い命の灯火、輝く星
- 罪
- 白い天使、紅い僕。これはゲームなんかじゃない
- 携帯依存症?いいえ、僕は君依存症
- 弱さを隠しながら、僕は見上げる
- 君がもう、星が見れないとしても
- あぁ、その儚さに また僕は君をうつした
- さようなら、と唇をかみ締めたのは最近
- 世界は全て、狂っている
- 僕は何度でも剣を抜く、血で埋まっても
- 誰かを求める泣声は、もう耳をふさいだ僕には聴こえない、聴きたくない
- 世界の崩壊に、僕はただ只管君を探す
- 白い鳥、その優しさに氷がとける
- 僕の顔は情けなく笑った
- 君に謝りたい、けど君はどこに?
- もう遅いことは分かってる、それでも思ってしまう僕は弱い証拠?
- 記憶など、当に消えた。約束も果たせないまま
- 僕の罪、君の止まった歯車
- 月光歌
- それは、暗い、深い、闇色
- ただ一言、たった一言
- 永遠のアフタヌーン
- 流れ星に願いをこめて、君の元へを届きますように
- 君の側にいたいと、いつか離れるとわかってたのに・・・
- 4回目の、君が隣にいない冬
- これは僕のため、所詮僕のえご
- それは僕も、同じこと
- 僕はゆっくりと、でも確かな足取りで歩く
- 誰かが病気なのだといっていた
- 錆びたシーソーを今は独りで、傾けてる
- ぐにゃり、僕は歪んだ
- 愛してる、愛してた。








