私は行く、
独り都会の街を、
立ち上る陽炎の果て、
想い寄せる故郷遠く。
私は行く、
独り都会の街を、
道は遙か、
遠き未来を目指し。
さらば故郷よ。
我が心の國よ。
独り未来を目指し、
私は行く。
まったき自分自身の道を、
私は行く。
私は行く、
独り都会の街を、
立ち上る陽炎の果て、
想い寄せる故郷遠く。
私は行く、
独り都会の街を、
道は遙か、
遠き未来を目指し。
さらば故郷よ。
我が心の國よ。
独り未来を目指し、
私は行く。
まったき自分自身の道を、
私は行く。
友達と笑っている時間が
私にとってかけがえのない宝物
そう思えるようになったのはいつからだろう
今までは友達といるのが当たり前で
離れるなんて考えてなかった
友達からの応援や励ましが私の背中をそっと押して
夢への階段をひとつのぼれた