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覗く瓶底。
泡となった日々は、 唯、甘ったるい想いだけを残した。
なつかしい 淡い… 色合いの。 透明うす~いブルーの瓶を おもいだします。
>甘ったるい想い
ヨカッタ日々… とおもってよいのでしょうか。ちょとけだるいような
夏のひざしっぽさがあって 素敵でした。
そう、なんて云うのか、 あのなんともノスタルジックな、
瓶の色。 きっとヨカッタのです。
あのシュワシュワと、 炭酸が弾けるような日々が。
気が抜けたラムネは、 とても静かで刺激も無い。 唯、残るのは甘ったるい余韻だけ。
気が付いてからでは、 遅い。
メッセージ嬉しいです^−^☆ 水すふれさんの詩、 素敵だから。
ラムネ
なつかしい 淡い… 色合いの。
透明うす~いブルーの瓶を おもいだします。
>甘ったるい想い
ヨカッタ日々…
とおもってよいのでしょうか。ちょとけだるいような
夏のひざしっぽさがあって 素敵でした。
そう、なんて云うの
そう、なんて云うのか、
あのなんともノスタルジックな、
瓶の色。
きっとヨカッタのです。
あのシュワシュワと、
炭酸が弾けるような日々が。
気が抜けたラムネは、
とても静かで刺激も無い。
唯、残るのは甘ったるい余韻だけ。
気が付いてからでは、
遅い。
メッセージ嬉しいです^−^☆
水すふれさんの詩、
素敵だから。