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「もう更新はしません。愛読者の方、ありがとうございました」 彼のブログの読者は 独りしかいないと、 私だけがしっている。
恋人たちのバラードは ジレンマのリズムで
束の間、
友情を口ずさみ そして旋律は止まった。 想いのかけらは クレッシェンドで。
ひとりかみしめる 涙色の夜に
終わりなき悲哀のフェルマータ。
音楽のそういった独特の言葉は、 心の高鳴りを、脈打つ鼓動を聴く人に伝えるために作られたものなのでしょうね。 この詩を読んで改めてそう感じさせられました。 リズム感のあるいい詩だと思います。
ところで、作者のお訊ねの件。 「詩を書くのか」「どこかで読めるのか」についてはどちらも、Yesです。 ただそのサイトをお教えすることは控えさせてください。 「何ゆえ?」、と問われるでしょうか。 理由はひとつ、「読むほどのものでは。。。」
次の詩も真っ先に読ませていただきます。
ありがとうございます! こういった言葉は本当に独特ですよね。
言語の音だけでは表せない部分を 音楽的な響きでみたしてくれるので、 とっても好きです(^^♪ 詩を拝見できないのはちょっとさみしいですが・・ きっとうたかたさんの謙虚さが
素敵な詩になっているのだろうとお察しします(^^)/ 身の程知らずとは存じますが、 次もまた読んでくださったら嬉しいです☆
Cantabile
音楽のそういった独特の言葉は、
心の高鳴りを、脈打つ鼓動を聴く人に伝えるために作られたものなのでしょうね。
この詩を読んで改めてそう感じさせられました。
リズム感のあるいい詩だと思います。
ところで、作者のお訊ねの件。
「詩を書くのか」「どこかで読めるのか」についてはどちらも、Yesです。
ただそのサイトをお教えすることは控えさせてください。
「何ゆえ?」、と問われるでしょうか。
理由はひとつ、「読むほどのものでは。。。」
次の詩も真っ先に読ませていただきます。
nocturne
ありがとうございます!
こういった言葉は本当に独特ですよね。
言語の音だけでは表せない部分を
音楽的な響きでみたしてくれるので、
とっても好きです(^^♪
詩を拝見できないのはちょっとさみしいですが・・
きっとうたかたさんの謙虚さが
素敵な詩になっているのだろうとお察しします(^^)/
身の程知らずとは存じますが、
次もまた読んでくださったら嬉しいです☆