秘密だよ
君といると居心地がいい
秘密だよ
君に恋をした
これは片思い
いつか結ばれたい
言われたいの
結婚したいって
君は私の宝
手放したくない
これは秘密の恋
未来に約束しよう
いつまでも微笑んで
秘密だよ
君といると居心地がいい
秘密だよ
君に恋をした
これは片思い
いつか結ばれたい
言われたいの
結婚したいって
君は私の宝
手放したくない
これは秘密の恋
未来に約束しよう
いつまでも微笑んで
タンスの引き出しを開ける
中には冷たい水族館がある
死んだミズクラゲが二匹、三匹浮いている
私は係員ではないけれど
係員であるかのように網ですくい上げる
これをどうしようか思っていると
風呂場から余っている洗面器を見つけだして
てろりんと入れる
休みはあっけなく
過ぎて行った
カレンダー見過ぎた
穴あけたい月曜日
重たいムードを必死ではねのけて
Spring,うさぎ 支度を. 長い睫毛の寝息がまだ
大好きな人、
身分違いの恋、
私は御姫様
あなたは私を守るだけ
あなたは私を見ていない
報われない想い
生まれを呪う 私の免罪符
私は気づいたのです
あなたがどうしても愛してくれないのなら
恋から解放されたら
占いに全く関心がなくなった
恋から解放されたら
恋の詩が読めなくなった
恋から解放されたら
あんなに輝いていた君が
ただのハナクソになった
軽やかに駆け抜ける乾いた風
自分の中の変化に
自分がびっくり
でもこれでよかったと思う
フルーティなものに飢えている
愛だけ語っちゃう
貴女には
なにひとつ飲み込んで貰えない
ジューシーでもないフルーツでもない
人工チョコレートみたい
ここから見える夜景に
手がのばせそう
もうすこしあなたといさせてほしかったな
どこの誰と一緒にしてるのか
、なのなら
自分がそうなのなら
そのように生きればいいことだ
私にはハンディがある
、なのなら
そんなように生きていけ
、なのなら。
私は幸せじゃないかもしれない
なのなら、
そんなように生きればいいことだ
求めすぎても辛いだけ
求めすぎるのは幸せじゃない
優しく
抱き寄せて
切なく
君の手を握りかえした
声なく泣いている
君の涙をぬぐう
それは僕の最後の務め…
“ありがとう”
その一言が嬉しくて
悲しくて
別れを目の前に
僕は何も出来なかった
ただ
君の涙をぬぐった
それが僕の最後の務め…
誰も知らない
過去を
人は誰しも
抱えている
誰も知らない
汚れた過去を
僕らは みな
背負っている
それは許されるのかな
そんな日 来るかどうかも分からないけど
今は こんなだけど
きっと きっとだね
僕らの小さな祈りは
叶う
そんな気もするよ
悲しみも
嘘 つかれて
信じてる気持ち 裂かれて
あと どれくらい
私 傷つくのかなって
そう 思った
嘘つかれて 優しくされても
辛いだけだよ
そう 言ってやったよ
もう 終わり
気持ちは 冷めたはずだったのにね
まだ まだ… 忘れられないって
おかしいよね
yattukeru:1.思い切って強行する
2.相手を打ちのめす-(引用デイリーコンサイス国語辞典)
朝をやっつけて
飯 やっつけて
髪 やっつけて(ちょっと くっつける
犬 やっつけ(られ て
猫 やっつやっつやーつやつ
車 やっつけて
人 てけてけてけってやっつけ
恋は風船
いつのまにか胸の中に
気づけばどんどん膨らんで
切なさにしぼんで
嬉しくてもっと膨らんで
取り返しがつかなそうなくらい
大きくなって
何時だってはち切れそうで
その大きさに胸を苦しめてる
私は恋の風船
もしも貴方を愛しすぎて、
小さい声で キミと話しをしよう
もっと近くで キミを見ていたいから
何を話そうか…
何でもいいよ キミとなら
キミはボクの言葉に
白い歯をちょっぴり見せ
笑顔で首を少し傾げるだろう
そして
キミはボクの言葉に
小さくうなずきながら
白いテーブルの上に置いた
みてくれいいけど
みがってで
みいりもいいけど
みもちがわるい
みちゆくひとのわるぐちは
みもふたもないむせきにん
みんながあたまにきたときも
みなみにまくらをむけてねる
みがるにみひとつ
みらいをたくし
みしらぬおとこに
みをまかす
みのほどしらずといわれても